2013年07月20日

超音波を利用した、「ナノテクノロジー」の研究・開発装置

超音波を利用した、「ナノテクノロジー」の研究・開発装置

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超音波システム研究所(所在地:神奈川県相模原市)は、
 これまでに開発した
 「超音波による攪拌・分散・乳化・破砕・・」の技術を応用して
 効率良く「ナノテクノロジー」研究・開発に利用できる
 超音波システムを開発・対応します。

このシステムは
 以下の装置と技術の組み合わせにより実現します。

<<装置>>
 超音波装置(標準タイプ 超音波:1式) 6頁
 http://www.green.dti.ne.jp/aabccdx/UltraSonicSystem1.pdf

 超音波装置(標準タイプ 超音波:3式) 4頁
 http://www.green.dti.ne.jp/aabccdx/UltraSonicSystem2.pdf

 超音波装置(総合カタログ) 15頁
 http://www.green.dti.ne.jp/aabccdx/UltraSonicSystem3.pdf

 超音波テスター(仕様書 抜粋) 10頁
 http://www.green.dti.ne.jp/aabccdx/Measurement.pdf

 超音波テスター(カタログ 価格表) 8頁
 http://www.green.dti.ne.jp/aabccdx/Measurement2.pdf

<<技術>>
 *複数の異なる周波数の振動子の「同時照射」技術
 *間接容器の利用に関する「弾性波動」の応用技術
 *振動子の固定方法による「定在波の制御」技術
 *時系列データのフィードバック解析による「超音波測定・解析」技術
 *液循環に関する「ダイナミックシステム」の統計処理技術
 *超音波の「非線形現象に関する」制御技術
 *超音波とマイクロバブルによる「表面改質技術」
 *超音波の「音圧測定・解析技術」
 *揺動ユニットによる
   超音波(キャビテーション・加速度・音響流)制御技術
 *オリジナル超音波システムの開発技術
 *超音波プローブの「発振・制御」技術
 *超音波を利用した「表面弾性波の計測技術」
 *・・・・・
 http://ultrasonic-labo.com/blog
 http://ultrasonic-labo.com/technology


 上記を、目的(サイズ、価格、性能・・・)に合わせた、
 オリジナルシステムとして提案・提供します。


このシステムによる具体的な応用事例

 1)カーボンナノチューブ、銀粉、鉄粉、銅粉、
   アルミニウム粉、・・・
   のナノレベルの分散
 
 2)各種ポリマーの水溶媒・・・への溶解・乳化

 3)高調波による化学反応の促進

 4)各種粉末への表面処理
   (超音波特有の新しい表面処理効果を実現しました。)

 5)機械加工・研磨・表面処理・・・への利用
   (鋼材・・・への超音波(高調波)伝搬)

 詳細な特性・・・につきましては
  メールでお問い合わせください。

 特に、
 超音波の発振周波数に対して、
 対象物への伝搬周波数(キャビテーションと音響流の効果)を
 明確に制御することで、安定した超音波の効果を実現します。

 非常に単純な事項が多いのですが
 個別の音響特性に対する対処・設定・・が異なるため
 具体的な事項は
  ノウハウとしてコンサルティング対応します。

現状の超音波装置を利用する場合は
 発振の順序・方法、出力変化の方法、
 水槽内の液面の振動・・に関する
 各種(時間の経過による特性の変化・・)の
 特性・特徴を測定確認する必要があります。
 特に、水槽・液体・装置・治工具・・設置方法・・・に関する
 <相互作用の影響>を数値・グラフ化により、
 全体的に、超音波の状態を把握することが重要です。

その結果
 40kHzの超音波振動子を使用した
 100kHz-3MHzの超音波(高調波)による
 非線形性(キャビテーションや音響流)の効果を利用できます。
 この、高い周波数と高い音圧レベルの実現により
 ナノレベルの研究開発への利用が、可能となります。


■参考動画1

 http://youtu.be/-EqOU0bdADM

 http://youtu.be/GaBHg4aJU2I

 http://youtu.be/APTw0Dn2Vbo

 http://youtu.be/NY7MKEl9VBc
 
 http://youtu.be/2a30X54SUoo

 http://youtu.be/G_iM0Mm6ycY


これは、超音波に対する新しい視点です、
 これまでの実施結果・・から
  対象物と超音波振動子の周波数の関係よりも
  システム全体として
  各種の超音波振動による相互作用の影響が
  大変大きいことを確認しています。
  超音波の伝搬状態を有効に利用するためには
  相互作用による伝搬周波数の状態を検出して
  最適化(制御)することが必要です。


コンサルティングを含め推奨システムとしては、
 2種類の超音波振動子の同時照射を
 目的に合わせて制御・利用する方法が
 (超音波の利用範囲、制御の簡易性・・から)
 最も効率的だと考えています。


この技術・装置(システム)は
 間接容器の利用を行うため、
 具体的な対象物の構造・材質に合わせた、
 様々な、洗剤・溶剤・・・各種媒体に対して、
 化学反応・・・による現象を含めた利用が、可能です。

必要な場合は
 空中超音波、あるいは
 超音波素子による直接伝播・・・
 簡易実験装置といったことにも対応します。
 (このようなタイプによる実績はあります)

■参考動画2

 http://youtu.be/XD6vFtEpEPY

 http://youtu.be/4I2hjDvLwgs

 http://youtu.be/YAQmqmQi_Rw
 

追加 2013.7.9

 http://youtu.be/A-cHpSTCsjw

 http://youtu.be/IsReHP2JcQk

 http://youtu.be/91fnL41ZPKU

 http://youtu.be/u9xWEb-B1EQ


これまでは、対象物・・の音響特性と超音波の効果は、
 トレードオフの関係にあることが多かったのですが
 様々な相互作用の組み合わせ技術により
 装置全体に対する
 各種の音響特性を目的に合わせて
 最適化することが可能になりました。
 大変効率的で応用範囲の広い、研究開発システムです。

オリジナルの超音波伝搬状態の測定・解析技術により、
 実績を含め、ナレベルの効果を確認しています。

原理の論理的な説明と
 具体的な方法(技術)について
 コンサルティング対応します。

装置については
 目的・予算・現状・・・の確認により
 見積もりを提案します。
 

【本件に関するお問合せ先】
超音波システム研究所
ホームページ  http://ultrasonic-labo.com/
ホームページ  http://www.green.dti.ne.jp/aabccdx/

http://aeropres.net/release/html/5434




  


Posted by 超音波システム研究所 at 09:14Comments(0)超音波技術

2013年07月19日

超音波洗浄器(ポンプ波の実験)


Posted by 超音波システム研究所 at 09:18Comments(0)超音波技術

2013年07月18日

超音波の伝播現象における「音響流」を利用する技術

超音波の伝播現象における「音響流」を利用する技術


http://youtu.be/5MIKZU7J6Uo

http://youtu.be/fsjZH0XiICI


<< 超音波測定・解析装置(超音波テスター) >>

システム概要

パソコン 1台
超音波プローブ 1本~ 
デジタルオシロスコープ 2ch~
解析ソフト(インストール済み) 1式
説明書 1式

特徴(標準的な仕様の場合)
*測定(解析)周波数の範囲
 仕様 0.1Hz から 10MHz
*表面の振動計測が可能
*24時間の連続測定が可能
*任意の2点を同時測定
*測定結果をグラフで表示
*時系列データの解析ソフトを添付

超音波プローブによる測定システムです。
 超音波プローブを対象物に取り付けて測定を行います。
 測定したデータについて、
 位置や状態と、弾性波動を考慮した解析で、
 各種の音響性能として検出します。

超音波システム研究所
ホームページ http://ultrasonic-labo.com/

超音波の伝播現象における「音響流」を利用する技術
 http://ultrasonic-labo.com/?p=1410

超音波計測の特別システムをオーダーメイド対応
 http://ultrasonic-labo.com/?p=1972
 http://ultrasonic-labo.com/?p=1962
 http://ultrasonic-labo.com/?p=1953
 http://ultrasonic-labo.com/?p=1915

超音波機器の<計測・解析・評価>(出張)サービス
 http://ultrasonic-labo.com/?p=1934

超音波<計測・解析>事例
 http://ultrasonic-labo.com/?p=1705

超音波技術1
  http://ultrasonic-labo.com/technology

超音波技術2
  http://www.green.dti.ne.jp/aabccdx/page018.html

実績
  http://ultrasonic-labo.com/results
  http://www.green.dti.ne.jp/aabccdx/page034.html

インフォメーション
  http://ultrasonic-labo.com/blog

超音波振動子の設置方法による、超音波制御技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=1487

推奨する「超音波(発振機、振動子)」
http://ultrasonic-labo.com/?p=1798

超音波専用水槽の設計・製造技術を開発
http://ultrasonic-labo.com/?p=1439

超音波のダイナミック制御技術を開発
http://ultrasonic-labo.com/?p=2015

超音波洗浄システムを最適化する方法
http://ultrasonic-labo.com/?p=2710

「超音波の非線形現象」を利用する技術を開発
http://ultrasonic-labo.com/?p=1328

  


Posted by 超音波システム研究所 at 09:10Comments(0)超音波技術

2013年07月17日

超音波実験写真

超音波実験写真













  


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2013年07月16日

超音波「分散」技術を開発 No.3

超音波「分散」技術を開発 No.3

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超音波システム研究所(所在地:神奈川県相模原市)は、
 *複数の異なる周波数の振動子の「同時照射」技術
 *間接容器の利用に関する「弾性波動」の応用技術
 *振動子の固定方法による「定在波の制御」技術
 *時系列データのフィードバック解析による「超音波測定・解析」技術
 *液循環に関する「ダイナミックシステム」の統計処理技術
 *超音波の「非線形現象に関する」制御技術
 *超音波とマイクロバブルによる「表面改質技術」
 *超音波の「音圧測定・解析技術」

 上記の技術を組み合わせることで
  対象物に合わせた、超音波分散技術(注)を開発しました。

注:超音波とマイクロバブルにより
  分散とともに表面の応力緩和処理・・が行われます


今回開発した技術の具体的な応用事例として、
 カーボンナノチューブ、銀粉、鉄粉、銅粉、アルミニウム粉、・・・
 に対して、超音波特有の新しい分散効果を実現しました。

 詳細な特性につきましては
  お問い合わせください。

 特に、
 超音波の発振周波数に対する、
 対象物への伝搬周波数(キャビテーションと音響流の効果)を
 明確に制御することで、安定した分散を実現しました。

 非常に単純な事項が多いのですが
  ノウハウとして詳細はコンサルティング対応させていただきます

複数の超音波振動子を利用する場合は
 発振の順序、出力変化の方法、水槽内の液面の振動・・に関する
 各種(時間の経過による特性の変化・・)の問題に、
 <相互作用の影響>をグラフとして、把握することが重要です。

その結果
 40kHzの超音波振動子を使用した
   100-3MHzの超音波(高調波)による
   非線形性としての
   キャビテーションや音響流の効果を利用できます。

 超音波・洗浄・改質・攪拌・・・様々な応用・研究・・につながっています。

■アルミ箔の分散事例

http://youtu.be/vrnOYL1l_Us

http://youtu.be/MVBw8e1oXGI

http://youtu.be/SExJvVGSiaA

http://youtu.be/HXWuhvrIGhA

http://youtu.be/9Y3tL45g3yc

http://youtu.be/cFcd2C7NNx0

http://youtu.be/2-Ej0MzL2zM

http://youtu.be/ooV9nhf3f3E

http://youtu.be/ugyThEXCXOc

http://youtu.be/dIA1lG53Obk

http://youtu.be/M4m-LxsToKY

http://youtu.be/DhXm1khACYg

http://youtu.be/M4m-LxsToKY


これは、超音波に対する新しい視点です、
 今回の実施結果から
  対象物と超音波振動子の周波数の関係よりも
  システムの超音波振動による相互作用の影響が
  大変大きいことを確認しています。
  超音波の伝搬状態を有効に利用するためには
  相互作用による伝搬周波数の状態変化・・を検出して
  最適化(制御)することが重要だと考えています。


 コンサルティング事業としては、
 2種類の超音波振動子の同時照射を使用するシステムを
 主体として展開しています。


【本件に関するお問合せ先】
超音波システム研究所

ホームページ  http://ultrasonic-labo.com/
ホームページ  http://www.green.dti.ne.jp/aabccdx/




  


Posted by 超音波システム研究所 at 13:18Comments(0)超音波技術

2013年07月16日

超音波実験写真

超音波実験写真





  


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2013年07月15日

プレスリリース::超音波制御技術

プレスリリース::超音波制御技術

超音波振動子の設置方法による、超音波制御技術
http://aeropres.net/release/html/7699

間接容器と定在波による「超音波制御技術」
http://aeropres.net/release/html/6051

超音波システム(超音波洗浄機)のカスタム対応
http://aeropres.net/release/html/5299

通信の数学的理論を応用した超音波制御技術
http://aeropres.net/release/html/3534

シャノンのジャグリング定理を応用した「超音波制御」方法
http://aeropres.net/release/html/3497

キャビテーションの写真を利用した制御技術
http://aeropres.net/release/html/3275

超音波美顔器を利用した「超音波伝搬制御技術」
http://aeropres.net/release/html/5184

揺動ユニット制御による「超音波制御技術」
http://aeropres.net/release/html/5219

超音波水槽の液循環システム
http://aeropres.net/release/html/5245


  


Posted by 超音波システム研究所 at 07:14Comments(0)超音波技術

2013年07月14日

超音波制御技術

超音波振動子の設置方法による、

超音波制御技術を開発 No.2

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超音波システム研究所(所在地:神奈川県相模原市)は、
 超音波振動子の設置方法による、定在波の制御技術を発展させ、
 キャビテーションと加速度(音響流)の効果をコントロールする
 新しい技術を開発しました

 上記の技術により、大きなエネルギーを必要とする
 300-2000リットルの液体に対して
  攪拌・霧化・洗浄・改質・・・が可能となります

-今回開発した技術の応用事例-

 溶剤に対する、ナノレベルの触媒の攪拌・分散
  (鍍金液へのカーボンナノチューブの攪拌・分散
   塗料への金属粉末・・の攪拌・分散)

 複数の汚れによる、付着力の異なる洗浄対象に対して
  あるいは、形状の複雑な部品の表面改質に対して
  適切な超音波照射の実現。

 最も効果的な事例
  金属・樹脂部品・材料への表面改質(残留応力の緩和)


■超音波技術

 http://youtu.be/v6ZMZs-m3p4

 http://youtu.be/yvNnY9ejdBc

 http://youtu.be/bjiKx2OULko

 http://youtu.be/yGjJJ5gNKVM

 http://youtu.be/ccmzVBhE0CA

 http://youtu.be/wuT1VM075NA

 http://youtu.be/8Bnt038Upzw

 http://youtu.be/wU7BvaQE7CQ

 http://youtu.be/aCIXNAp9E8k

 http://youtu.be/ut1_KAAhDEk

 http://youtu.be/q-5-fsdAjIQ
  
 http://youtu.be/L2l2rDNB0pw



これは、新しい方法および技術です、
 今回の超音波伝搬状態の解析結果から
 様々な応用事例(注)が発展しています。

 注:
  1)乳化・分散に関する、パルスジェットの利用
  2)化学反応促進に関する、媒体への伝搬周波数制御
  3)表面改質に関する、高速処理
  4)金属アドマイジング処理


なお、今回の技術を
 コンサルティング事業として、展開・対応しています。

参考

 超音波を利用した「振動計測技術」
 http://ultrasonic-labo.com/?p=1502

 <超音波のダイナミック制御技術>を開発
 http://aeropres.net/release/html/5613
 
 超音波の解析動画を公開
 http://ultrasonic-labo.com/?p=1337

 超音波の伝播現象における「音響流」を利用する技術
 http://ultrasonic-labo.com/?p=1410

 ノウハウ<超音波振動子の設置>
 http://ultrasonic-labo.com/?p=1538

 超音波振動子の設置方法による、超音波制御技術
 http://ultrasonic-labo.com/?p=1487
 
 超音波水槽の新しい液循環システム
 http://ultrasonic-labo.com/?p=1271

 超音波洗浄機を改良する方法
 http://ultrasonic-labo.com/?p=1179
 

【本件に関するお問合せ先】
超音波システム研究所
ホームページ  http://ultrasonic-labo.com/
ホームページ  http://www.green.dti.ne.jp/aabccdx/



  


Posted by 超音波システム研究所 at 06:13Comments(0)

2013年07月13日

超音波実験

http://youtu.be/vfLVA2yGCIk

http://youtu.be/PCzj4utWJXY

http://youtu.be/7_BpEi-1VVA

超音波洗浄器(基礎実験・確認)

超音波洗浄器の利用技術 
http://ultrasonic-labo.com/?p=1318

超音波洗浄器の利用技術 No.2
http://ultrasonic-labo.com/?p=1060

超音波洗浄器(42kHz)による<メガヘルツの超音波洗浄>技術を開発
http://ultrasonic-labo.com/?p=1879


  


Posted by 超音波システム研究所 at 09:13Comments(0)超音波技術

2013年07月12日

超音波洗浄の新しい「評価技術」を開発

超音波洗浄の新しい「評価技術」を開発
(超音波洗浄に<時系列データの統計数理モデル>を利用)

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超音波システム研究所(所在地:神奈川県相模原市)は、
 超音波洗浄に関して、
 <統計的な考え方>を利用した
 効果的な「洗浄評価方法」に関する技術を開発しました。

<統計的な考え方について>
 統計数理には、抽象的な性格と具体的な性格の二面があり、
 具体的なものとの接触を通じて
 抽象的な考えあるいは方法が発展させられていく、
 これが統計数理の特質である

■超音波技術

 http://youtu.be/9kmbzUoOo-k

 http://youtu.be/MVxekU0mb7k

 http://youtu.be/oqLqn0GdNpQ

 http://youtu.be/9e6h0C1nQmM

 http://youtu.be/Akcgl2MtVes

 http://youtu.be/sIDc_0kqrOY

 http://youtu.be/ut1_KAAhDEk

 http://youtu.be/WWriScjNj-A

 http://youtu.be/5mXpEy7_nCQ

 http://youtu.be/4C2d75R2rVc

 http://youtu.be/ADSks8pZhX8

 http://youtu.be/jrUl9Y2HdIc

 http://youtu.be/lSx8Bx7oO0Q

 http://youtu.be/NB3whSKUKQs

 参考

 http://youtu.be/vQ0zRBBbZNQ

 http://youtu.be/i8iuT8utuBo

 http://youtu.be/-CWhlFHPm34

 http://youtu.be/9Gc0Qo1n4X8

 http://youtu.be/bDPqY4ouSI8

 http://youtu.be/_0kF2CJh_PA

 http://youtu.be/vZ0do-0bfvs


 具体例1:
  製品・部品に関する、洗浄目的を明確にする
  客観的な<論理モデル>の構築と
  現実的な<結果>データによる
  整合性のある<統計的な処理技術>
 
 具体例2:
  洗浄環境・洗浄条件の変化に対応した
   統計数理の応用技術による
   原因や影響の検出と
   洗浄評価パラメータの検証・改善技術

 ・・・・・


なお、今回の技術をコンサルティング事業として、
展開することを計画しています。

超音波洗浄は、具体的な洗浄対象(製品・部品)に合わせ、
 費用・時間・・・・を考慮した
 固有の評価技術を開発することが大切だと考えています


プレスリリース(超音波システム研究所)

<超音波のダイナミック制御技術>を開発
http://aeropres.net/release/html/5613


超音波プローブの「発振・制御」技術を開発
http://aeropres.net/release/html/4727


超音波の音圧測定装置(超音波テスター)資料を公開
http://aeropres.net/release/html/4481


超音波「分散」技術を開発
http://aeropres.net/release/html/4091


キャビテーションと加速度の効果に関する新しい分類
http://aeropres.net/release/html/3616


超音波資料を公開
http://aeropres.net/release/html/3544


技術提携
http://aeropres.net/release/html/3187


超音波洗浄器の利用技術
http://aeropres.net/release/html/3358

  


Posted by 超音波システム研究所 at 07:11Comments(0)超音波技術

2013年07月11日

超音波実験写真


Posted by 超音波システム研究所 at 08:18Comments(0)超音波技術

2013年07月10日

超音波コンサルティング

超音波(伝搬状態)測定・解析に特化した
 << 超音波コンサルティング >>

http://youtu.be/PPdFeOG9-gc


超音波コンサルティング

現在、超音波は幅広く利用されていますが、
 多数の問題があります。

最大の問題は、
 適切な測定方法がないために
 超音波利用の適切な状態が
 明確になっていないことです。

偶然(対象物、冶具、環境、気候の変化 等)に
 左右されているのが実状です。

この問題を、
 機械設計・装置開発の経験に基づいた
 「超音波の測定技術」と
 制御システム開発の経験を利用した
 「統計数理による解析技術」を
 組み合わせることで
 解決する技術・製品を開発しました。

このオリジナル製品(超音波テスター)を利用して
 コンサルティング対応します

オリジナル製品:超音波テスターの特徴
 *測定(解析)周波数の範囲 0.1Hz から 10MHz
 *24時間の連続測定が可能
 *任意の2点を同時測定
 *測定結果をグラフで表示
 *時系列データの解析ソフトを添付

参考(超音波技術)
マイクロバブルを超音波照射でナノバブルにします
 超音波の伝搬状態が大きく変わります
 
各種設定の組み合わせにより
 超音波の制御が簡単に行えるようになります

To nanobubbles by ultrasound microbubbles

超音波システム研究所
ホームページ
 http://ultrasonic-labo.com/

超音波の伝播現象における「音響流」を利用する技術
 http://ultrasonic-labo.com/?p=1410

超音波計測の特別システムをオーダーメイド対応
 http://ultrasonic-labo.com/?p=1972
 http://ultrasonic-labo.com/?p=1962
 http://ultrasonic-labo.com/?p=1953
 http://ultrasonic-labo.com/?p=1915

超音波機器の<計測・解析・評価>(出張)サービス
 http://ultrasonic-labo.com/?p=1934

超音波システム研究所<理念>
 http://ultrasonic-labo.com/?p=1985

超音波<計測・解析>事例
 http://ultrasonic-labo.com/?p=1705

超音波計測装置(超音波テスター)を利用した測定事例
 http://ultrasonic-labo.com/?p=1685

超音波テスターによる部品検査技術を開発
 http://ultrasonic-labo.com/?p=1532

表面検査対応超音波プローブを開発
 http://ultrasonic-labo.com/?p=1557

超音波プローブの<発振制御>技術
 http://ultrasonic-labo.com/?p=1590

超音波振動子の設置方法による、超音波制御技術
 http://ultrasonic-labo.com/?p=1487

<樹脂容器>を利用した超音波制御技術
 http://ultrasonic-labo.com/?p=1484


超音波洗浄ラインの超音波伝搬特性を解析・評価する技術を開発
http://aeropres.net/release/html/7593

YouTubeに投稿した超音波実験動画 2013年6月
http://aeropres.net/release/html/7592

超音波の「音圧測定解析データ」を公開 No.2
http://aeropres.net/release/html/7308

超音波水槽と液循環の最適化技術を開発
http://aeropres.net/release/html/7297

「超音波の非線形現象」を目的に合わせてコントロールする技術を開発
http://aeropres.net/release/html/7294

間接容器と定在波による「超音波制御技術」
http://aeropres.net/release/html/6051

超音波システム(超音波洗浄機)のカスタム対応
http://aeropres.net/release/html/5299

通信の数学的理論を応用した超音波制御技術
http://aeropres.net/release/html/3534

超音波による金属・樹脂の表面改質技術
http://aeropres.net/release/html/3242


「音色」を考慮した「超音波発振制御」技術を開発
http://aeropres.net/release/html/3359

  


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2013年07月09日

超音波システム研究所

超音波システム研究所について

超音波システム研究所 Ultra Sonic wave System Institute 

http://youtu.be/UnERwDtobAk


<理念>



「われわれの最も平凡な日常の生活が何であるかを

最も深くつかむことによって

 最も深い哲学が生まれるのである

 学問はひっきょうLIFEのためなり。

 LIFEが第一等のことなり。LIFEなき学問は無用なり。」

西田幾多郎





深い哲学に基づいた

実験(物として物を観察すること)により

超音波の有効利用を広めていきたいと考えています





「超音波システム」という分野を考えた場合、

ベースとして、

音響工学、電気工学、流体工学、材料力学、・・

といった知識が必要です



しかしそれを技術として現実に適応するためには、

様々な学習と経験が必要です

 さらに、IT技術を融合すると、

高度な統計数理により解析を行うことができます



この組み合わせは、

「超音波技術を大きく飛躍させる」と、確信しました



私は、以上のことを、これまでの会社経験で掴んできました

そして、この新しい技術を広く普及するために

「超音波システム研究所」を始めました


超音波システム研究所
ホームページ  http://ultrasonic-labo.com/
ホームページ  http://www.green.dti.ne.jp/aabccdx/

通信の数学的理論  http://ultrasonic-labo.com/?p=1350

音色と超音波    http://ultrasonic-labo.com/?p=1082

物の動きを読む   http://ultrasonic-labo.com/?p=1074


  


Posted by 超音波システム研究所 at 17:10Comments(0)超音波技術

2013年07月08日

超音波伝搬状態のダイナミック制御技術

「超音波伝搬状態のダイナミック制御技術」を開発
(超音波振動子の設置による音響流とキャビテーションのコントロール)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

超音波システム研究所(所在地:神奈川県相模原市)は、
 超音波伝搬状態の測定・解析技術を応用して、
 超音波振動子の設置方法による
 音響流とキャビテーションのコントロール技術を開発しました。


今回開発した技術は、
 超音波振動子の設置位置と固定方法により
 水槽と振動子の音響特性を
 超音波伝搬周波数に合わせて
 最適化を行うとともに
 液循環の制御により
 「超音波伝搬状態のダイナミック制御」を実現させます。

特に、水槽・振動子・治工具・・の音響特性を考慮することで
 音響流による(洗浄・攪拌・・)効果をコントロール可能にしました。

具体例
 40kHzの超音波振動子とガラス容器を使用して、
 100-200kHzの超音波洗浄

 40kHzの超音波振動子とステンレス容器を使用して、
 600-1200kHzの超音波分散

 40kHzの超音波振動子と流水による
 500kHzの表面改質(化学反応)・・・

  ・・・の実施例があります。

 なお、超音波システム研究所の
 音圧測定解析(超音波機器の評価技術)により、
 具体的な効果を<数値化・グラフ化>することで確認しています。


■超音波制御技術

 http://youtu.be/GKPqe75LI_g

 http://youtu.be/YAwx4KkHzyM

 http://youtu.be/OqtsHbryG8U

 http://youtu.be/6ye3an5QgNo

 http://youtu.be/tPPTrSuojFg

 http://youtu.be/qkYjnDWUCl0

 http://youtu.be/N-oQE2MjSKQ

 http://youtu.be/LVH5PDqfsRM

 http://youtu.be/khii8rLzbqA

参考

超音波伝搬状態のダイナミック制御技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=2906

超音波振動子の設置方法による、超音波制御技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=1487

超音波洗浄ラインの超音波伝搬特性を解析・評価する技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=2878

超音波のダイナミック特性を解析・評価する技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=2433

「流水式超音波システム」
http://ultrasonic-labo.com/?p=1258

超音波を利用した「分散」技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=1066

超音波の「音響流」制御による「表面改質技術」
http://ultrasonic-labo.com/?p=2047

「超音波の非線形現象」を目的に合わせてコントロールする技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=2843

超音波専用水槽の設計・製造技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=1439


【本件に関するお問合せ先】
超音波システム研究所

ホームページ  http://ultrasonic-labo.com/
ホームページ  http://www.green.dti.ne.jp/aabccdx/

http://aeropres.net/release/html/7849




  


Posted by 超音波システム研究所 at 13:17Comments(0)超音波技術

2013年07月08日

「超音波伝搬状態のダイナミック制御技術」を開発

「超音波伝搬状態のダイナミック制御技術」を開発
(超音波振動子の設置による音響流とキャビテーションのコントロール)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

超音波システム研究所(所在地:神奈川県相模原市)は、
 超音波伝搬状態の測定・解析技術を応用して、
 超音波振動子の設置方法による
 音響流とキャビテーションのコントロール技術を開発しました。


今回開発した技術は、
 超音波振動子の設置位置と固定方法により
 水槽と振動子の音響特性を
 超音波伝搬周波数に合わせて
 最適化を行うとともに
 液循環の制御により
 「超音波伝搬状態のダイナミック制御」を実現させます。

特に、水槽・振動子・治工具・・の音響特性を考慮することで
 音響流による(洗浄・攪拌・・)効果をコントロール可能にしました。

具体例
 40kHzの超音波振動子とガラス容器を使用して、
 100-200kHzの超音波洗浄

 40kHzの超音波振動子とステンレス容器を使用して、
 600-1200kHzの超音波分散

 40kHzの超音波振動子と流水による
 500kHzの表面改質(化学反応)・・・

  ・・・の実施例があります。

 なお、超音波システム研究所の
 音圧測定解析(超音波機器の評価技術)により、
 具体的な効果を<数値化・グラフ化>することで確認しています。


■超音波制御技術

 http://youtu.be/GKPqe75LI_g

 http://youtu.be/YAwx4KkHzyM

 http://youtu.be/OqtsHbryG8U

 http://youtu.be/6ye3an5QgNo

 http://youtu.be/tPPTrSuojFg

 http://youtu.be/qkYjnDWUCl0

 http://youtu.be/N-oQE2MjSKQ

 http://youtu.be/LVH5PDqfsRM

 http://youtu.be/khii8rLzbqA

参考

超音波伝搬状態のダイナミック制御技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=2906

超音波振動子の設置方法による、超音波制御技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=1487

超音波洗浄ラインの超音波伝搬特性を解析・評価する技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=2878

超音波のダイナミック特性を解析・評価する技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=2433

「流水式超音波システム」
http://ultrasonic-labo.com/?p=1258

超音波を利用した「分散」技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=1066

超音波の「音響流」制御による「表面改質技術」
http://ultrasonic-labo.com/?p=2047

「超音波の非線形現象」を目的に合わせてコントロールする技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=2843

超音波専用水槽の設計・製造技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=1439


  


Posted by 超音波システム研究所 at 08:14Comments(0)超音波技術

2013年07月07日

超音波水槽の新しい液循環システム

超音波水槽の新しい液循環システム

(超音波水槽と液循環の最適化システムを開発)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

http://youtu.be/CcSAKyaqHQU

http://youtu.be/mYcLROX43tg

http://youtu.be/eYnIuVhI16s

http://youtu.be/hPf_9tcYGHw


超音波システム研究所は、

超音波水槽内の液体に伝搬する

超音波の状態を測定・解析する技術を応用して、

水槽の構造・強度・製造条件・・・による影響と

液循環の状態を

目的に合わせた超音波の伝搬状態に

 設定・制御する技術を開発しました。

この技術は、

複雑な超音波振動のダイナミック特性(注1)を

各種の関係性について解析・評価することで、

循環ポンプの設定方法(注2)により、

キャビテーションと加速度の効果を

目的に合わせて設定する技術です。


注1:超音波システム研究所のオリジナル技術

「音色」を考慮した「超音波発振制御」技術を利用しています

参考 http://ultrasonic-labo.com/?p=1082


注2:水槽と循環液と空気の境界の関係性に関する設定がノウハウです。

オーバーフロー構造になっていない水槽でも対応可能です。

具体的な対応として

現状の水槽による、超音波の伝搬状態を

目的とするキャビテーション・加速度の効果を最適にする

 パワースペクトルとして設定・制御することができます。

超音波テスターを利用した計測・解析により

各種の関係性・応答特性(注3)を検討することで

超音波の各種相互作用の検出により実現しました。


注3:パワー寄与率、インパルス応答・・・

参考 http://ultrasonic-labo.com/?p=1142

超音波の測定・解析に関して

サンプリング時間・・・の設定は

オリジナルのシミュレーション技術を利用しています

なお、今回の技術を

超音波システムの液循環方法の改良技術として

コンサルティング提案させていただく予定です。

超音波水槽の構造・大きさと

超音波(周波数、出力、台数・・)に合わせた

<超音波>と<水槽>と<液循環>のバランスによる

超音波の最適な出力(伝播)状態を測定・解析データとともに

提案・改良・報告させていただきます

本来は、水槽の新規製作、新規設置、新規超音波の固定、・・・

が最もよいのですが、

現実的には、現状の改良として

液循環ポンプの追加改良で実現させることが

これまでの事例から

費用と効果の最適化になると判断して

提案させていただくことにしました。

必要性と要望により

新規設計・開発にも対応します。


参考

http://youtu.be/ClGNewMkad8

http://youtu.be/XujhCpEQIy4

http://youtu.be/TGL7bVLrf-4


  


Posted by 超音波システム研究所 at 10:11Comments(0)超音波技術

2013年07月06日

超音波による「金属部品のエッジ処理」技術を開発

超音波による「金属部品のエッジ処理」技術を開発
(超音波の相互作用を解析・評価・制御する技術を応用)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

超音波システム研究所は、
超音波の非線形性に関する「測定・解析」技術、
超音波のダイナミック特性を「コントロール」する技術、
超音波振動子の設置方法による「キャビテーション」の制御技術、
液循環とマイクロバブルによる「音響流」の制御技術、

上記の技術を応用・発展させ
超音波による「金属部品のエッジ処理」技術を開発しました。

超音波テスターを利用したこれまでの
計測・解析・制御による、成功事例が増えることで
各種の関係性・応答特性(注)を検討する
様々なノウハウ
(個別の対象物に関する具体的な方法)を利用しています。

注:
 パワー寄与率、インパルス応答、バイスペクトル・・・


超音波の測定・解析に関して
 サンプリング時間・・・の設定は
 オリジナルのシミュレーション技術を利用しています


なお、今回の技術を
 超音波洗浄機・・・の改善対応として
 出張コンサルティングします。

音圧測定・解析により
 水槽と超音波(発振機・振動子)の関係について
 音響特性を把握することで
 製造方法、製造メーカー、
 ・・・による影響を確認することができます
 (各種の超音波に関して、
  具体的な数値化による評価を行い
  各種製品に関する順位付けを行っています)

超音波水槽に超音波振動子(振動板)を1台使用する場合には
 <超音波>と<水槽>と<液循環>のバランスによる
 最適な出力・制御方法・・・を提案します。

超音波水槽に複数の超音波振動子(振動板)を使用する場合には
 各超音波出力の関係性を測定解析し、
 最適化した出力・制御方法・・・を提案します。

従来は、一定の出力で使用する傾向が強いと思いますが
 水槽の強度・構造・・・により
 液循環や発振状態を適切に制御する(注)ことで
 効果的な超音波の伝搬状態を実現させることができます
 (具体例として、出力が水槽の振動と騒音になる傾向があります
  振動子と水槽の側面からの反射・・・に関する相互作用は重要です)

注:超音波や液循環の停止状態は、大変重要なパラメータです
  水槽サイズ・構造と、
  超音波の発振周波数・出力は
  タイマーによるOFF時間の設定で
  超音波の伝搬状態をコントロールすることができます


参考





















<<参考>>

超音波の解析動画を公開


超音波<計測・解析>事例 No.2


超音波<計測・解析>事例


音圧測定装置(超音波テスター)の標準タイプを製造販売


特別タイプ


超音波計測装置(超音波テスター)を利用した測定事例


表面検査対応超音波プローブを開発


超音波プローブの<発振制御>技術



  


Posted by 超音波システム研究所 at 15:13Comments(0)超音波技術

2013年07月06日

超音波実験写真


Posted by 超音波システム研究所 at 08:18Comments(0)超音波技術

2013年07月03日

超音波実験

YouTubeに投稿した超音波技術動画

YouTubeに投稿した超音波技術動画の数が、11000に達しました
http://aeropres.net/release/html/7683

YouTubeに投稿した超音波技術動画の数が、10000に達しました
http://aeropres.net/release/html/6749

YouTubeに投稿した超音波技術動画の数が、9500に達しました
http://aeropres.net/release/html/6483

YouTubeに投稿した超音波技術動画の数が、9000に達しました
http://aeropres.net/release/html/5561

YouTubeに投稿した超音波技術動画の数が、8500に達しました
http://aeropres.net/release/html/5021

YouTubeに投稿した超音波技術動画の数が、8000に達しました
http://aeropres.net/release/html/3539

YouTubeに投稿した動画の数が、7500に達しました
http://aeropres.net/release/html/3112


  


Posted by 超音波システム研究所 at 09:17Comments(0)超音波技術

2013年07月03日

超音波実験写真


Posted by 超音波システム研究所 at 08:09Comments(0)