2017年05月16日

超音波のミクロポリフォニー

超音波のミクロポリフォニー

ミクロポリフォニー
Mikropolyphonie

ハンガリーの作曲家ジェルジ・リゲティが 1960年代に用いた作曲方法で,
多数の声部がそれぞれ細かく動きながら,
全体は一つの音響層の動きのように聞こえる多声手法。





「アトモスフェール」 リゲティ作曲
Ligeti Atmospheres

https://youtu.be/mgvn3fII6M8

https://youtu.be/wIZG1IcpR-4

https://youtu.be/1AgAy-k-xcc




ミクロポリフォニーを超音波制御に応用した実験を行っています

https://youtu.be/l6pYo437bpc

https://youtu.be/l0ed-oOxIyM

https://youtu.be/qG9AyqSeQ2E

https://youtu.be/vybJDE5nFBg

https://youtu.be/-Gj2g4yokv0

https://youtu.be/HiyP-G25qXE

https://youtu.be/raX-s9j8UXg



超音波プローブによる非線形伝搬制御技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=9798

超音波の発振・制御・解析技術による部品検査技術を開発
http://ultrasonic-labo.com/?p=2104

超音波の応答特性を利用した、表面検査技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=10027

表面弾性波の利用技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=7665


参考動画

制御技術の参考になった音楽(暫時的位相変換プロセス)

 スティーヴ・ライヒ:作曲,

 Four Organs

 https://youtu.be/TYqs3NHCrlE

 Music for 18 Musicians

 https://youtu.be/ZXJWO2FQ16c

 https://youtu.be/PMsYuFrKUQ8

 Pendulum Music

 https://youtu.be/fU6qDeJPT-w

 Drumming

 https://youtu.be/doJk4yPwJDk

 Pendulum Music

 https://youtu.be/fU6qDeJPT-w


上記の音楽を参考にした超音波実験


https://youtu.be/E09-DsvPmi8

https://youtu.be/662qDjHObJY

https://youtu.be/QTSIVX6EIlU

https://youtu.be/2yP3vmcPNr0

https://youtu.be/9QZWoj4l0Nw

https://youtu.be/vR6QUejZq2Y

https://youtu.be/2bFW_mf-rv8




  


Posted by 超音波システム研究所 at 18:00Comments(0)超音波技術

2017年05月16日

超音波プローブの発振制御による表面検査技術 No.2

超音波プローブの発振制御による表面検査技術 No.2




超音波システム研究所は、
 液中に対象物を入れた水槽内での表面検査技術の事例から
 メガヘルツの超音波発振による、新しい表面検査技術を開発しました。

超音波プローブの発振制御による
 「音圧・振動」測定・解析技術を応用した方法です。

目的(対象物の表面を伝搬する振動モード)に合わせた
 超音波プローブの開発対応による、
 コンサルティングにより
 評価技術の説明対応を行っています。

新しい超音波発振制御技術です。
 対象物の音響特性に合わせた、
 メガヘルツの超音波伝搬状態に関する共振現象を利用することで
 様々な特徴を検出することが可能です。

特に、発振・受信の組み合わせによる
 応答特性を利用した
 部品検査や、小さい部品の精密洗浄評価・・・に関して、
 超音波振動の新しい応用が可能になる基本技術です。

表面弾性波の伝搬現象に関する、超音波のダイナミック特性を
 測定・解析・評価に基づいて
 論理モデルを構成・修正しながら検討することで
 検査目的に合わせた効果的な利用を可能にしました。


超音波プローブの概略仕様
 発振・測定範囲 0.01Hz~20MHz
 コード長さ 10cm~
 対象材質 ステンレス、樹脂、セラミック、ガラス・・・

 対象物に合わせた音響特性を、目的に合わせて、最適発振します。

この技術は、超音波洗浄に関して
 洗浄対象表面部分の洗浄バラツキを発生する原因を明確にします。
 従って、超音波制御による対応・対策を可能にします。
 



参考(基礎実験動画)

https://youtu.be/tdwwESTWnB8

https://youtu.be/UcJmJZoFDu0

https://youtu.be/WpfWnJzeogg

https://youtu.be/fixPLytZ1DY

https://youtu.be/jnStCqJNB1E

https://youtu.be/kSlicFGsRG4

https://youtu.be/LlLRyNPsDA4

https://youtu.be/3eM7RJw996g

https://youtu.be/XOU5hIV8wUQ

https://youtu.be/_fn2glW1eow

https://youtu.be/LZ3y9Vr3UUc

https://youtu.be/-7bzwmMsDAc

https://youtu.be/X7E2KkLcwsM

https://youtu.be/Qwf-WlwtdkY

https://youtu.be/gphIhYRliyE

https://youtu.be/pRMJ1VpB7U0

https://youtu.be/Hl8_4lJY8-o




超音波洗浄機の<計測・解析・評価>出張サービス
http://ultrasonic-labo.com/?p=1934

超音波プローブによる<メガヘルツの超音波発振制御>技術を開発
http://ultrasonic-labo.com/?p=1811

超音波プローブによる非線形伝搬制御技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=9798

脱気マイクロバブル発生液循環システム追加の出張サービス
http://ultrasonic-labo.com/?p=2906

<樹脂容器の音響特性>を利用した超音波システム
http://ultrasonic-labo.com/?p=7563

超音波プローブの<発振制御>技術を開発
http://ultrasonic-labo.com/?p=1590

空中超音波の伝搬状態を評価する技術を開発
http://ultrasonic-labo.com/?p=1552

間接容器と定在波による、音響流とキャビテーションのコントロール
http://ultrasonic-labo.com/?p=1471

超音波の伝搬状態を利用した部品検査技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=3842

表面弾性波の利用技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=7665

音と超音波の組み合わせによる、超音波システム
http://ultrasonic-labo.com/?p=7706

超音波の応答特性を利用した、表面検査技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=10465

超音波振動子の設置方法による、超音波制御技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=1487

複数の異なる「超音波振動子」を同時に照射するシステム
http://ultrasonic-labo.com/?p=1224

超音波洗浄ラインの超音波伝搬特性を「解析・評価」する技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=2878

対象物の振動モードに合わせた、超音波制御技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=1131

オリジナル技術リスト
http://ultrasonic-labo.com/?p=10177



詳細に興味のある方は
 超音波システム研究所にメールでお問い合わせください。
  


Posted by 超音波システム研究所 at 16:56Comments(0)超音波技術

2017年05月16日

音色(音の振動モード、変化、・・)を考慮した、超音波制御技術

超音波システム研究所は、
複数の異なる周波数の「超音波振動子」を利用する技術について、
「音色」に関する解析・評価を応用した「超音波発振制御」技術を開発。




今回開発した応用技術は
 定在波の制御や、キャビテーション・音響流の効果を
 具体的な伝搬周波数のスペクトル変化として制御する技術について、
 水の振動モードと、弾性体の振動モードによる相互作用を
 非線形現象をパラメータとして最適化制御する方法を追加しています。

超音波の効果について
 伝搬状態のスペクトルに関する、時系列変化を
 音色として評価・分析することで
 洗浄効果・表面改質・化学反の制御・・・
 システムとして利用可能にした技術です

従来の、音圧や伝搬周波数による評価とは異なり
 音色(音の振動モード、変化、・・)を考慮することで
 幅広い超音波の効果について
 目的に合わせた新しい利用を可能にしました

特に、マイクロ・ナノ・のレベルの物質に対する
 超音波の影響は、音色による制御が有効です

周波数40kHzの超音波装置で
 洗浄液に対して、1MHz以上の伝搬状態を実現させることも、
周波数72kHzの超音波照射で、
 均一な金属粉末の分散と、分散対象物の表面改質を行うことも可能です。

オリジナルの超音波伝搬状態の測定・解析技術により、
 「音色」による超音波の効果(評価技術)と
  パワースペクトル、バイスペクトルの関係を確認しています。




■参考動画

 https://youtu.be/EqoogMuBOKY

 https://youtu.be/KHRpzAJf7h4

 https://youtu.be/G79TzUOirR8

 https://youtu.be/okfV7u7uctM

 https://youtu.be/VOCFbyNd1V4

 https://youtu.be/wnGy79bEM6o

 https://youtu.be/bFzGTW-ZkjA



 http://youtu.be/2dx_CjER_0k

 http://youtu.be/U35tsnMawxg

 http://youtu.be/_pQLSqRBUAE

 http://youtu.be/J_izQhgYRDc

 http://youtu.be/hN3DxOK3KKY

 http://youtu.be/J5BVIRCulyM

 http://youtu.be/knIqPTdklTg





「音色制御」による超音波発振技術

 http://youtu.be/GnT-EoLjoLY

 https://youtu.be/rasumu2PSe0




 https://youtu.be/1Xcb8yQk-MI

 https://youtu.be/RshgKIo9mJo

 https://youtu.be/0Cx8mK-I0L4


これは、新しい超音波技術であり、
 超音波のダイナミック特性による一般的な効果を含め
 新素材の開発、攪拌、分散、洗浄、化学反応実験・・・
 に大きな特徴的な固有の操作技術として、
  コンサルティングにおいて利用・発展対応しています。




 原理の論理的な説明と
  具体的な方法(技術)について
  コンサルティング対応させていただきます。

 測定・解析に基づいて、制御パラメータを決めることで
 目的に合わせた
 最適な超音波効果を実現させる「音色」が設定できます。

注意:音楽・楽器・・の音色(振動モード)に相当する
超音波のパラメータを
超音波の「音色」としています

注意2:超音波現象において、音色が変化することで
    有効になる(洗浄、攪拌、改質・・)効果も
    「音色」のパラメータとしています 

参考 http://ultrasonic-labo.com/?p=1082





「対象物の音響特性」を利用した超音波制御

https://youtu.be/0lXOq0cgSes

https://youtu.be/mOO2vglgNn8

https://youtu.be/RS0Zzan9syc

http://youtu.be/XtnFm_rrLus

http://youtu.be/38ztybfpFW0

http://youtu.be/21tz3RjKJdA

http://youtu.be/OWBuDaO8ZaM

http://youtu.be/_-fuJPnh4nk

https://youtu.be/0oaavd9gVxs




https://youtu.be/WVGbfxtC9yA

https://youtu.be/iKqccSM8OcM

https://youtu.be/_JWeBnCI5kM

https://youtu.be/Jgz4WSJOuVA




超音波(論理モデルに関する)研究開発資料
http://ultrasonic-labo.com/?p=1716

通信の数学的理論
http://ultrasonic-labo.com/?p=1350

音色と超音波
http://ultrasonic-labo.com/?p=1082

モノイドの圏
http://ultrasonic-labo.com/?p=1311

物の動きを読む
http://ultrasonic-labo.com/?p=1074




基礎実験

https://youtu.be/iT0azXeVBss

https://youtu.be/L7J3AO8zwlE

https://youtu.be/C1qvNEXjuUQ

https://youtu.be/KfPRcLbpYjM

https://youtu.be/nvgeyJ_qEUQ

https://youtu.be/ebaWPsdQOC4




https://youtu.be/isemUpjM0iU

https://youtu.be/pOndyNmDN3o

https://youtu.be/RD6sawDSTj0

https://youtu.be/fh9VD-RWQoU




https://youtu.be/06YHQzLwsjY

https://youtu.be/zwSmjrKWMcA

https://youtu.be/Hnqoslwfneg

https://youtu.be/whMGqIs_S2c

https://youtu.be/mSBOU2ZlA-A




音と超音波の組み合わせによる、超音波システム
http://ultrasonic-labo.com/?p=7706

超音波コンサルティング
http://ultrasonic-labo.com/?p=2187

超音波洗浄機の音圧測定システム(超音波テスター)
http://ultrasonic-labo.com/?p=1609

超音波測定解析の推奨システムを製造販売
http://ultrasonic-labo.com/?p=1972

超音波<計測・解析>事例
http://ultrasonic-labo.com/?p=1705




超音波プローブの<発振制御>技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=1590

超音波プローブによる
<メガヘルツの超音波発振制御>技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=1811

超音波<発振制御>技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=5267

超音波測定解析の推奨システムを製造販売
http://ultrasonic-labo.com/?p=1972

超音波発振・計測・解析システム(超音波テスター)
http://ultrasonic-labo.com/?p=7662




超音波の伝搬状態を利用した部品検査技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=3842

オリジナル超音波システムの開発技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=1546

表面弾性波の利用技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=7665

オリジナル超音波技術によるビジネス対応
http://ultrasonic-labo.com/?p=9232


  


Posted by 超音波システム研究所 at 16:22Comments(0)超音波技術

2017年05月16日

超音波攪拌技術 ultrasonic-labo

<<ナノテクノロジー>>




間接容器と定在波による
音響流とキャビテーションのコントロール
http://ultrasonic-labo.com/?p=1471

超音波を利用した、「ナノテクノロジー」の研究・開発装置
http://ultrasonic-labo.com/?p=2195

ナノレベルの超音波<乳化・分散>技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=1620







https://youtu.be/-EqOU0bdADM

https://youtu.be/CfQm7Ts_vfQ

https://youtu.be/tFqQv8pT7D8

https://youtu.be/LnqWBwKEowE




ナノレベルの攪拌技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=1066

「超音波の非線形現象」を目的に合わせてコントロールする技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=2843

磁性・磁気と超音波(Ultrasonic and magnetic)
http://ultrasonic-labo.com/?p=3896

アルミ箔の超音波分散
http://ultrasonic-labo.com/?p=5550












超音波攪拌(乳化・分散・粉砕)技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=3920

超音波キャビテーションの観察・制御技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=10013








  


Posted by 超音波システム研究所 at 13:17Comments(0)超音波技術

2017年05月16日

超音波の応答特性を利用した、表面検査技術を開発 No.3

超音波システム研究所は、
 最大エントロピースペクトルアレイ法(MESAM)を参考にした
 超音波のダイナミック特性を解析・評価する技術を応用して、
 「超音波の応答特性を利用した、表面検査技術」を開発しました。




超音波テスターを利用したこれまでの
 計測・解析結果(注)を時系列に整理することで
 目的に適した超音波の状態を示す
 新しいパラメータになることを確認しました。

注:
 非線形特性
 応答特性
 ゆらぎの特性
 相互作用による影響

最大エントロピースペクトルアレイ法(MESAM)を参考に
 対象物の音響特性・表面弾性波を考慮した
 オリジナル手法を開発することで
 詳細な各種効果の関係性について
 新しい理解を深めています。

その結果、
 超音波の伝搬状態と対象物の表面について
 新しい非線形パラメータが大変有効である事例を確認しています。

特に、洗浄・加工・表面処理効果に関する評価事例・・
 良好な確認に基づいた、制御・改善・・・が実現しています。





<<超音波の音圧測定・解析>>

1)多変量自己回帰モデルによる
 フィードバック解析により
 超音波伝搬状態の安定性・変化について解析評価します

2)インパルス応答特性・自己相関の解析により
 対象物の表面状態・・に関する解析評価を行います

3)パワー寄与率の解析により
 超音波(周波数・出力)、形状、材質、測定条件・・
 データの最適化に関する解析評価を行います

4)その他(表面弾性波の伝搬)の
 非線形(バイスペクトル)解析により
 対象物の振動モードに関する
 ダイナミック特性の解析評価を行います

この解析方法は、
 複雑な超音波振動のダイナミック特性を
 時系列データの解析手法により、
 超音波の測定データに適応させることで実現しています。




参考動画

<<音圧測定>>

https://youtu.be/6govMdwsD_s

https://youtu.be/qdKIiwzaqgo

https://youtu.be/r5UXZLRmb34

https://youtu.be/vlOT5_mh1kk

https://youtu.be/RaUO_xpcw9I

https://youtu.be/Z4wzPKqS_d8

https://youtu.be/EjYmyaKifFo

https://youtu.be/NniHqFnPrVE

https://youtu.be/UDkiM0azoJo

https://youtu.be/Ehq-QkS890s

https://youtu.be/heJRWcD28BQ

https://youtu.be/nzdpQGXN4EM




https://youtu.be/kUQk7NcqcmI

https://youtu.be/w49np-gMZlk

https://youtu.be/rpD-oWcqoxs

https://youtu.be/wNcgLv6wbHo

https://youtu.be/1NK1gxUgfeo

https://youtu.be/5YB5H9gfDzY

https://youtu.be/597jWlNJ3Vs

https://youtu.be/q5clIm6J1Kc

https://youtu.be/6bEm4_ZkhV0

https://youtu.be/VChjRStVjCI

https://youtu.be/bME0vitPeFI




https://youtu.be/6g1p9ZxTah8

https://youtu.be/5oArwZbxfcI

https://youtu.be/olTtEYkVfpM

https://youtu.be/WeXIPIoFlWU

https://youtu.be/TzlLhsTW4gg

https://youtu.be/HlLUsenWfa0

https://youtu.be/PZAgtqEjdVk

https://youtu.be/tYQiNq7j9Ho

https://youtu.be/hq40i3P9rdk

https://youtu.be/Jkg0ngUxT40

https://youtu.be/51h_761_KtA

https://youtu.be/mPr7WC475ME

https://youtu.be/N1oW3VLx9P8

https://youtu.be/pSfYj456wlU

https://youtu.be/DfezDShtEWY





<<音圧解析>>

https://youtu.be/lmiBQ7ltMMM

https://youtu.be/2u1n3dIVLAM

https://youtu.be/9Daus_EGa8Y

https://youtu.be/Q7wNaYN7GCg

https://youtu.be/ckN6LjXj7CA

https://youtu.be/jxM56rfdS38





超音波測定解析の推奨システム
http://ultrasonic-labo.com/?p=1972

超音波の応答特性を利用した、表面検査技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=10027

超音波の発振・制御・解析技術による部品検査技術を開発
http://ultrasonic-labo.com/?p=2104

超音波を利用した部品検査技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=1117

超音波の伝搬状態を利用した部品検査技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=3842

超音波の伝搬状態を利用した部品検査技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=3842

オリジナル超音波システムの開発技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=1546

超音波を利用した「振動計測技術」
http://ultrasonic-labo.com/?p=1502




表面検査対応超音波プローブを開発
http://ultrasonic-labo.com/?p=1557

超音波プローブの<発振制御>技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=1590

超音波を利用した「表面弾性波の計測技術」
http://ultrasonic-labo.com/?p=1184

超音波<計測・解析>事例
http://ultrasonic-labo.com/?p=1705

超音波<計測・解析>事例
http://ultrasonic-labo.com/?p=1703




音と超音波の組み合わせによる、超音波システム
http://ultrasonic-labo.com/?p=7706

超音波による表面弾性波の制御技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=5609


解析の詳細につきましてはコンサルティング対応しています
  


Posted by 超音波システム研究所 at 10:24Comments(0)超音波技術

2017年05月16日

表面汚染回収装置

表面汚染回収装置










超音波洗浄技術の進化とともに、
 応用の可能性が大きく広がっているように思います

特に、正確な化学反応のコントロールを可能にしている
 コンピュータ技術の組み合わせは
 今後ますます超音波洗浄という技術を飛躍させるように感じています

超音波産業に携わるものとして、
 超音波技術のさらなる進歩を推進し、
 産業界の新たなニーズに応えていきたいと考えています


参考

http://iss.ndl.go.jp/books/R000000004-I7427640-00


超音波資料
http://ultrasonic-labo.com/?p=1905

オリジナル技術資料
http://ultrasonic-labo.com/?p=2098

超音波コンサルティング
http://ultrasonic-labo.com/?p=2187

洗浄セミナー
http://ultrasonic-labo.com/?p=1865

流水式超音波システム
http://ultrasonic-labo.com/?p=2231

超音波<発振制御>技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=5267

超音波の非線形現象
http://ultrasonic-labo.com/?p=2533

超音波制御装置
http://ultrasonic-labo.com/?p=4906

超音波装置を改善する方法
http://ultrasonic-labo.com/?p=1323


  


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