2015年02月26日

超音波を利用した「表面弾性波の計測技術」 No.3

超音波システム研究所は、
 超音波による<表面の計測・解析技術>を応用した
 正確で簡易的な、<<表面弾性波の計測技術>>を開発しました。



■動画

http://youtu.be/9VzSpRDCsaQ

http://youtu.be/HqIKxFJw2oQ

http://youtu.be/kdOV8L-xclk

http://youtu.be/648JbyARD3Y

http://youtu.be/syXAAsVdMks

http://youtu.be/E6RkxjNuZS4




http://youtu.be/fUnZ9kKycqc

http://youtu.be/p0CPQnMw4RQ

http://youtu.be/XpzQr0linZ4

http://youtu.be/vfKnXh6eelw

http://youtu.be/GkS1qB2ojwA

http://youtu.be/juNviSNz6mA

http://youtu.be/GNtiW3HuGos

http://youtu.be/hKfJVXzXekg




http://youtu.be/ct6Hap_VJ-g

http://youtu.be/qgCzSDHx4bw

http://youtu.be/JJwHqdhRStg

http://youtu.be/NPAUmQezCAg

http://youtu.be/Gt1-sTnJZDs

http://youtu.be/nwT99I8hzd4

http://youtu.be/g0UfhxlgSUE

http://youtu.be/7YepwcvtWZY




http://youtu.be/-tLqZjnKv1k

http://youtu.be/AFU6Yl8CVyc

http://youtu.be/JBb-tIiVaK0

http://youtu.be/WvmPUmfOd18





 具体例1:
  洗浄部品・加工部品・・・の伝播速度の計測
 
 具体例2:
  表面の伝播データ分析による
  表面状態や形状による伝搬特性を検出し
  対象と目的に合わせた効果的な超音波制御を行う 

 ・・・・・

複雑に変化する表面弾性波の受信データを、
 時間や電圧レベルで、単純に評価しません。
 「弾性体に対する伝播状態全体」を考慮するために、
 時系列データの自己回帰モデルを作成し、
バイスペクトル解析・・・で、評価・応用しています

超音波の発振制御技術と
 受信データの分析技術の組み合わせにより
 幅広い応用に、コンサルティング対応しています。

音圧測定装置(超音波テスター)
標準タイプ
http://ultrasonic-labo.com/?p=1722

音圧測定装置(超音波テスター)
特別タイプ
http://ultrasonic-labo.com/?p=1736

超音波(測定・解析・制御)技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=1454

「超音波の非線形特性」を利用した、
検査技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=1841





複数の超音波プローブを利用した
「測定・解析・評価」技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=3755

超音波を利用した部品検査技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=3842

超音波システムの測定・評価・改善技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=4968

超音波による「金属部品のエッジ処理」技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=2894





超音波プローブによる
<メガヘルツの超音波発振制御>技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=1811

超音波プローブの<発振制御>技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=1590






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Posted by 超音波システム研究所 at 09:17│Comments(0)超音波技術
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