2015年04月02日

超音波を利用した「表面検査技術」を開発

超音波システム研究所(所在地:神奈川県相模原市)は、
 超音波による<表面の計測・解析技術>を応用した
 正確で簡易的な、
 <<表面検査、結合検査・・・の検査技術>>を開発しました。



■動画

https://youtu.be/VN3z3--ZM2U

https://youtu.be/CIeHwVQL__o

https://youtu.be/GKqj_0TAwgE

https://youtu.be/ODeLmkWUIp0

https://youtu.be/iOLF9gZxVWI

https://youtu.be/w7FegN_56ac

https://youtu.be/ZabgzSRiPZs

https://youtu.be/pNLuGsccZiw

https://youtu.be/JL1ke_fQvvU

https://youtu.be/nAdOePvuWuo

https://youtu.be/kDygC7f-6O4

https://youtu.be/3VGtq2wNFgg

https://youtu.be/u73mePFbR60

https://youtu.be/o_xTTYrbFNQ

https://youtu.be/iAjlVhCF6sk

https://youtu.be/_9cLwZLd3vs

https://youtu.be/EvYN_9uOOG8

https://youtu.be/h0KMGgirYes

https://youtu.be/lQ2lsSDJ_74

https://youtu.be/SKDVFd0rQ3A

https://youtu.be/IduT_xNFlpM

https://youtu.be/7dL07tEaDjU

https://youtu.be/hVvfqCHstFU

https://youtu.be/5KPLi6ktzuA

https://youtu.be/nd9fSS-UW04

https://youtu.be/7esCir0yupY



 具体例1:
  洗浄部品・加工部品・・・の伝播速度の計測による
  表面状態、結合状態・・の評価
 
 具体例2:
  伝播データ分析による
  表面端部の状態や形状による伝搬特性を検出し
  対象と目的に合わせた効果的な超音波検査を行う 

 ・・・・・

複雑に変化する表面弾性波の受信データを、
 時間や電圧レベルで、単純に評価しません。
 「弾性体に対する伝播状態全体」を考慮するために、
 時系列データの自己回帰モデルを作成し、
バイスペクトル解析・・・で、評価・応用しています

超音波の発振制御技術と
 受信データの分析技術の組み合わせにより
 幅広い応用に、コンサルティング対応しています。



音圧測定装置(超音波テスター)
標準タイプ
http://ultrasonic-labo.com/?p=1722

音圧測定装置(超音波テスター)
特別タイプ
http://ultrasonic-labo.com/?p=1736

超音波(測定・解析・制御)技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=1454

「超音波の非線形特性」を利用した、
検査技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=1841

複数の超音波プローブを利用した
「測定・解析・評価」技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=3755

超音波を利用した部品検査技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=3842

超音波システムの測定・評価・改善技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=4968

超音波による「金属部品のエッジ処理」技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=2894

超音波プローブによる
<メガヘルツの超音波発振制御>技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=1811

超音波プローブの<発振制御>技術
http://ultrasonic-labo.com/?p=1590









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Posted by 超音波システム研究所 at 08:18│Comments(0)超音波技術
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