2016年11月13日

超音波の論理モデル

超音波システム研究所は、
超音波のダイナミック特性を解析・評価する技術により
実績に基づいた、新しい「論理モデル」を開発しました。



超音波テスターを利用したこれまでの
計測・解析方法を、
複数の超音波プローブの測定データに発展させたことで、
超音波の非線形現象に対する、各種の影響・効果について
具体的な検討が、できるようになりました。

解析データと解析時間が、大きくなる欠点はありますが
超音波の非線形現象に関連した事項に関して、
非常に優れた検出効果があります。

超音波テスターを利用されている関係者のデータについて
相談・対応する中で
有効性を多数確認した結果(注)
新しい「論理モデル」として作成しました。

詳細は、コンサルティング対応します。

注:
 非線形効果、加速度効果、定在波の効果
 相互作用、応答特性、・・


特に、
 新しい洗浄機の洗浄効果が小さい事例、
 音圧レベルが高くても洗浄効果の小さい事例、
 同じ材質で・同じ形状でも、洗浄効果が異なる事例、
 朝から昼にかけての洗浄効果の変化の事例、
 ・・・・・
 について納得のいく説明ができます。



参考

http://youtu.be/5hXa7RhmEyU

http://youtu.be/medj449VyMI

http://youtu.be/2BFgd_E0OaY

http://youtu.be/irX4xMRTuqU

http://youtu.be/fctVgzMgj1M

http://youtu.be/Y-aqEhZtFZI

http://youtu.be/05dgUU4kNVU




http://youtu.be/lv8YmSVp2N0

http://youtu.be/uPetQuKkpZE

http://youtu.be/x9PTuebFNvI

http://youtu.be/hIFOuG_2xtg

http://youtu.be/RG8x3_YIzhQ




http://youtu.be/0vULMkAC5q4

http://youtu.be/baq0wAGzDHA

http://youtu.be/8IlGmEAZZvM

http://youtu.be/x_wJN6_pMvA





音響流とキャビテーション御相互作用

http://youtu.be/hIzUAmKrNWA

http://youtu.be/43viH8I61ig

http://youtu.be/bzuq_sImkwc






超音波の非線形現象

http://youtu.be/VgicKU-sN6c

http://youtu.be/EtPoqBsCuvo

http://youtu.be/M6sQZ4_KDFM

http://youtu.be/dErDPuaAei4









ガラス・樹脂・ステンレス・超音波・相互作用

http://youtu.be/-Icxh0VE6aE

http://youtu.be/GcjUG6s0KtI

http://youtu.be/YydTrQna-1E

http://youtu.be/OwuF0OeVQNw

http://youtu.be/1lc_RWht7vI









応用事例

http://youtu.be/Z0Fa10OwTEA

http://youtu.be/M6Y0wLZK3-Q

http://youtu.be/MUBbZwC6K_E

http://youtu.be/2Mb7pYTfxbI

http://youtu.be/94kyCcgDRNI

http://youtu.be/diZu7MgQ-qM




音圧測定装置(超音波テスター)の標準タイプ
http://ultrasonic-labo.com/?p=1722

音圧測定装置(超音波テスター)の特別タイプ
http://ultrasonic-labo.com/?p=1736

超音波計測の特別システムをオーダーメイド対応
http://ultrasonic-labo.com/?p=1972

超音波<計測・解析>事例
http://ultrasonic-labo.com/?p=1705

複数の超音波プローブを利用した「測定・解析・評価」
http://ultrasonic-labo.com/?p=3755

超音波の測定に関して
 サンプリング時間・・・の設定は
 オリジナルのシミュレーション技術を利用して決定しています





















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Posted by 超音波システム研究所 at 08:18│Comments(0)超音波技術
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